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前夜

金太郎飴

巣鴨の名物として

認識されたい。

マエガキ

東京都巣鴨の地蔵通り商店街に老舗感漂うお店を発見。

「金太郎飴」何十年もの歴史を感じる下町のお店。

小さい頃行ったことを思い出させるようなお店の作り。中は開けてて外から見ても飴がいっぱい。つい入ってしまいたくなる。

ガイカン

ナイカン

オモイ

このお店の代表のシンドウさん。なんと巣鴨店の三代目。

『金太郎飴』

代々伝わる飴作りを引き継ぎ、飴作りについて話している姿は常に真剣な眼差しだ。

オモイ

金太郎飴巣鴨店は創業から72年の歴史がある。

50種類もの飴を一つひとつ丹精込めて作る。

作業場では、職人さんたちが様々な道具を使い、長年愛される飴を作っている。

煮詰め、冷まし練って伸ばして切る。この作業がお客様の笑顔に繋がっている。

オモイ

飴を作るだけではなく、積極的に店頭に立つ。ネット販売はしていない。

だからこそ、お客様一人ひとりに向き合い販売している。

それが世代を超えて愛されている秘訣。

サービス

サービス

お客様にあった飴を提供している。若い人たちにはフルーツ系の飴を。ご年配の方には食べやすく、喉に優しいたんきり飴を。そうした小さな気遣いを大事に。

「巣鴨の名物のひとつとして認識されたい。金太郎飴だけでなく、たんきり飴をもっと多くの人に届けていきたい。」

サービス

コダワリ

アトガキ

本気でカミスガと言う街を作ろうとしているカミスガプロジェクトメンバー一同。

仲間意識が強くお互いを尊重しているからこそフラットな関係性。

壁は漆喰。入り口の木の格子状の扉は開け閉めが大変だからテーブルに作り変えた。

皆さんは、どんなことにも積極的で自分から楽しむ姿勢を大事にしているということが凄く感じれた。

皆で助け合い、支え合っている姿を見ると自分たちも参加したくなってしまうような気持ちになる。

地域だけでなく、子供達のこれからの未来にも目を向ける勇逸の環境と言えるだろ。

ぜひこの暖かくも熱い想いを持っているメンバーと那珂市を盛り上げてみては。