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前夜

Rapport

コーヒーを通じて

地域と繋がる。

マエガキ

埼玉県草加市の住宅街にカフェを発見。

『Rapport』

イリグチ

イリグチ

オモイ

オーナーの新造さんはお店の名前の由来についてこう語る。

『ラポール』

この名前は、フランス語で人と人との繋がり。信頼関係を意味する。

「お客様とコーヒーを通じて地域の人と繋がりたい。」という想いが込めれれている。

オモイ

内装は木の椅子で統一され座敷席、テーブル席、カウンター席がある。

その中でもカウンター席は優しいオーナーと会話できることもあり人気。

元々はこの場所には居酒屋さんがあったようで引越しをし、OPENしたそうだ。

オモイ

自家製コーヒーをお客様に届ける。

「一店舗で終わるつもりはない。今後、新店舗をOPENしていきたい。」

野心とコーヒーに対する情熱は人一倍。

サービス

サービス

シャープな味わいに豆の深みを。サイフォンで抽出し2杯飲める。

「サイフォンは、豆の深みや特性がダイレクトに出る。だからこそ、ごまかしが効かない。」

お店には来れない方にもコーヒーを届ける。

遠方の方や忙しくてお店になかなか訪れることができない方にもコーヒーの良さを知ってもらえるようにインターネットを通じて情報を発信していく。

自宅でもこの味の深みを。

サービス

コダワリ

一番のこだわりは焙煎。

10年以上の経験を生かし、コーヒー豆を炒りあげる。

豆の色味で味わいも苦味も変わる。

「この甘みと深みが他のお店では味わえない。」

アトガキ

本気でカミスガと言う街を作ろうとしているカミスガプロジェクトメンバー一同。

仲間意識が強くお互いを尊重しているからこそフラットな関係性。

壁は漆喰。入り口の木の格子状の扉は開け閉めが大変だからテーブルに作り変えた。

皆さんは、どんなことにも積極的で自分から楽しむ姿勢を大事にしているということが凄く感じれた。

皆で助け合い、支え合っている姿を見ると自分たちも参加したくなってしまうような気持ちになる。

地域だけでなく、子供達のこれからの未来にも目を向ける勇逸の環境と言えるだろ。

ぜひこの暖かくも熱い想いを持っているメンバーと那珂市を盛り上げてみては。